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2004年 07月 31日 *
最近のデスクトップ。G5がうちにきてからやっと落ち着きました。

(新規ウィンドウにて開いてみてください。タグがよくわからんです...)

iTunes のビジュアルプラグインですがエーのみっけた。アナロギュ感ばっちりんこ、レベルメータの生々しい動きがあなたの心を癒します。おすすめです。
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by yohei_morita | 2004-07-31 18:52 *
2004年 07月 30日 *
おもろい文をみっけた。サッカーアジア杯を受けて。引用もとはココスポーツナビ(7月26日)(文= 宇都宮徹壱 )とある。この方の文章はいつもおもろい。

夜、中国人記者のA君と夕食をともにする(仮名にするのはもちろん、本人に迷惑をかけたくないからだ)。A君とは、サッカーのこと、女性のこと、仕事のこと、日中の最新事情のことなど、さまざまな話をした。時おり、靖国問題や南京大虐殺などのきわどい話題も出たが、私は自分の意見を率直に話したつもりだ。こうした話題については、ただ無条件に謝ってみても、何ら相互理解にはつながらない。お互い、学んできた歴史が異なるのだから、結論は出なくてもきちんと語り合うべきであろう。A君は重慶の人間ではないが、「昨日のブーイングについては、同じ中国人として恥ずかしく思いました」と言ってくれて、少し救われた気分になった。
 そんなA君から、当地の面白い格言を教わったので、ここで紹介したい。
「一ケ中国人是龍、一群中国人是虫。一ケ日本人是虫、一群日本人是龍」
 一人の中国人は龍だが、集団になると虫である。一人の日本人は虫でしかないが、集団になると龍になる――中国の人々は、日中の国民性の違いをこのように見ているらしい。なるほど、と私は思わずヒザを打った。

 結局のところ、昨日のブーイングについては、虫の羽音と思えばよいのである。逆にわれわれも、ネット上で虫になることはない。心をひとつにして、龍になればよいのだ。


中国の方と話すと、靖国神社のことをどう考えているのか、必ずといっていいくらい尋ねられますね。あすこはちょっと、特殊な空気が流れている気がします。
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by yohei_morita | 2004-07-30 00:11 *
2004年 07月 28日 *
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どうなの?この80'sバリバリのデザインは? このモっささで
まさか2080年までもたすつもりなのか?

今回ばかりはSONYのがかっちょえーなー。21世紀してるよなー。
任天堂ガンバっ!!
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by yohei_morita | 2004-07-28 20:50 *
2004年 07月 27日 *
投稿してみる。なんでこんな機能があるんだろう?プレミニじゃ意味無し。
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by yohei_morita | 2004-07-27 12:09 *
2004年 07月 27日 *
ココによると
MotorolaとApple Computerが、iTunesの曲やiTunes Music Storeで購入した曲をMotorolaの次世代携帯電話にUSBまたはBluetooth経由で転送を可能にすることで提携すると発表しています。Apple Computerは、来年上半期提供に向け、Motorolaの携帯電話の標準音楽アプリケーションとなるiTunesモバイルミュージックプレーヤーを開発するとのことです。
って、もろコピペなんですけど、驚いたな〜。もう Macintosh だけじゃないのねジョブスさんの考えでは。
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by yohei_morita | 2004-07-27 11:51 *
2004年 07月 26日 *
すごいの一言。世紀を超えて6年間も勝ち続ける32歳(!) 1コ上なのね! 初めて知ったヨ。タマタマも取っちゃっているんでしょう...アームストロングさんあんたって人は。
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2004年 07月 26日 *
a0032361_17345287.jpgようやくのはつカヤックですが、想像以上に、なんつーか、こう、イージーな感じで。こんなに楽しくていいのー?といった具合でした。

今回はガイドでもあるレイドバック駒崎さんも含めメンバーでメーリングリストを組んでいたので、スタート地点である逗子の先(南)の油壷のまたさらに一コ南の車に積んでいるような地図には載っていない海岸で集合だったのだが、スムース?に準備は完了。なかなか秘密めいたポイントで、思ったより人も少なく水もきれい。都内から1時間やそこら走っただけとは思えないワイルドなロケーションかつ人家もまばらで古そうな灯台がアクセントでイかしたムードを醸している場所で、講習開始前からテンションあがりっぱなし。

a0032361_18495362.jpgレイドバック山本さんの、20分くらいかな、艇(てい)と装備の説明と、パドル(櫂)のこぎ方の簡単なレクチャー後、「んじゃ、のってみましょうか」と言われるがまま背中を押され、貝殻の浜を出艇(?)。

スルスルスル〜っと我が身を納めたフェザークラフト社製カヤックは、海面の透明度があるために中(ちゅう)を浮いているような微妙な恐怖感とともに、レクチャーされたとおり(のつもりで)パドルをひとこぎすれば、案外簡単に進むのでした。

こうもあっさりと海面に浮かんで、フっと振り返れば海岸から100mは離れてたりして、ヤベーヤベーとターンのためのフットペダルの動きを確認したりしてみて、しばらくこいでいると皆も出てきてえっちらおっちら、前に進んで追突-バックして激突-ターンして接触ってな具合。いつの間に湾内の一カ所に固まってゴミためみたいな状況になったりならなかったり。それと初撃沈しましたよ、自分。ラダーがひっくり返っちゃって直そうと振り返りパドルで突っつこうと思ったのがうんのつき。ぼちゃっと落ちましたよ。ベーリング海峡じゃなくてよかったヨ。ほんとマジで。

昼飯を喰ったあと、少し水遊びして、再びカヤックに乗り込み油壺湾を目指すちょい乗りツアー開始。湾内/外に行き来するヨットや水上バイクのコースを緊張しながら横断すれば、静かな湾内は古くからのマリーナで、水ぎわまで樹木が生い茂ったりしていて少しうらびれた雰囲気、陸からは絶対に拝めない風景が普通に存在することに気づき感激した。なんてことはないマリーナなんだけどねー。

油壺湾内をぐるっと一周して殺人事件の死体発見現場(笑)ながめながらもとでた浜を目指してもう一漕ぎ。いつのまにか真上にあった太陽は傾き、んで本日のカヤッキングはおしまい。

講習・ガイドしてくれたレイドバックさんのおかげなのだが、富士見パノラマにマウンテンバイク乗りに行くのとは異次元に準備が楽で拍子抜けしたくらい。当然、機材のレンタル料金や講習料、艇の搬送なんかにかかる準備代が含まれているが、これで¥10,500はイイ! と思いました。月に一回くらいつづイけるならば、季節の移ろいをモロに感じられてイイ感じ。いろんなポイントに漕ぎに行きたくなったなぁ。

a0032361_2335854.jpgこの日は海岸でミゾ君とお泊まり。あまりに疲れて運転がしんどかったのと、なんつーか、あの海岸がよかったので。 灯台の明かりも見えたし、¥1,980の日よけテントでもとっても快適でした。なんとレイドバックさんに毛布を掛けてもらっていたケド...10時過ぎには寝て、朝7時半に起きたが、レイドバックさんはテントも片付けていなかった...ちょっと(?)トラブルがあったにしてもスゲェ。お疲れ様です。

起きてすぐに撤収。コーヒー飲みがてら、葉山の シリウススポーツに寄って横溝が支払い(笑)手に入れた艇を見物、鎌倉まで軽くドライブ。11時のオープンを待って入ったKUA`AINAをガツンと喰って帰ってきました。13:30にはさいたまに着きました。
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2004年 07月 23日 *
トラッシュバックの使い方として正しいのか?こういう事をシンプルに描くのは難しい。わかりやすくてすばらしいです。BLOGいつも楽しみにしておりまする。がんばってください。
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2004年 07月 21日 *
いまさらだが、さらばABC(青山ブックセンター)よ、です。(参照 - asahi.com) スエーデンセンターに続きものすごいショックです。もうサイトさえなくなってしまっています。六本木店は7/16に閉まってしまったらしいが、たまたま7月のアタマくらいににふらっと寄ったのが最後で、六本木ヒルズのTSUTAYAに比べて空いてて打撃だろうなぁなんて考えていたところ。あすこのTSUTAYAは、照明や建物の作りが嫌いっつーか、建築専門学校生の文化祭みたいな作りで安っぽく、落ち着かないです。ABCでは充実していた文庫本とか無いしね。本を読まないタイプの人たちしか来ていない感じなので、商品の陳列なんか半年もたたない間にガラッとかわっちまいそうな予感です。まぁ夜中までやっているのでABCの後がまとしての責任がTSUTAYAにはあると気づいてほしいし、是非がんばってほしい訳なのですが。
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by yohei_morita | 2004-07-21 01:21 *
2004年 07月 21日 *
西麻布でメシといえばCAFE&DINING FLAC(フラック)。店長、いつもおいしい晩ご飯ありがとうございます。...なんて具合な投稿が [ リンクのためのアンカータグ作成ツール (Mac OS X 用) ] をめっけてすごく楽になった。AYNiMacのLiTag作者さまに感謝します。タグなんて一文字も打ちたくない(うてない)。これでまたブログ投稿がおもろい具合になってキタゾ。
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