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カテゴリ:いく人。( 68 )
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2006年 03月 14日 *
PICT9658

Chicago っぽい風景。


I lost my way...

Chicago っぽい風景2。(道に迷ってます)


wow...

Chicago っぽくは...ないと思いたい風景。(大幅に迷ってます、寒いし怖かった)


Julie and Noah

Chicago 最後の夜に以前、当ブログでも紹介した、chimblysweep こと Julie Eisenhardt(Washington, DC在住/三連勝オタク)が、お仕事で Chicago に出張ってこともあり、その前日にわざわざ会いに来てくれたので、Naz とも再集合。彼女は Chicago に住んでいると言う大学ん時の同級生 Noah をつれてきた。彼は Chicago から田舎に移り住んで農家をやろうとしているらしい、これまた超優しい超クールな男でした。

Naz おススメのこの店、その名も the Chicago Diner は、日本では絶対に受け入れられないと断言したい位、やばいベジタリアン系のオサレレストランで大盛況でした。Julie はしたり顔で巨大ガンモドキ(うすい塩水煮)にマスタードソースがかかっている奴を喰ってるし、Naz に至っては、何で出来ているかよくわからない人工肉(fake meat と言ってた)をベジタリアン仕様のマヨネーズにたーっぷりつけて喰っているし、俺が頼んだのはトウフサンドイッチだし(最高に微妙)、もう、超ロスト・イン・トランスレーション状態。案の定 Noah は軽いチップスとソーダしか頼んでないし(笑) どこの国でもオサレさんは怖いです。だけどどーも彼らとは初めて合った気がしない... これも Flickr のおかげでおたがいを知っているからかな...色々日本の事を質問されたりして... とても印象深い晩飯になりました。

この後に Naz 家のそばの Cold Stone Creamery に行くんだけどホントたいした事なかった。氷点下だったからかな... Baskin-Robbins(31) の方がうまいって!!

次回は Chicago にお別れして、いよいよ西海岸へ!
...少し更新に疲れました...
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by yohei_morita | 2006-03-14 06:26 | いく人。 *
2006年 03月 13日 *

PICT9436

映画 Untouchables で有名な Chicago Union Station の階段。
ここだけは見ときたかった... って、超ミーハーでーす♡
11mmレンズで撮ったがこれが限界。あの映画では、どんなレンズを使ったんだ?


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俺が思うに Chicago って名古屋っぽいかなと、なかば強引にたとえられなくもない。
歴史があって、でも古都じゃない、スゲー大都会。独自発達した文化がいい感じで。
この写真は関係ありませんよ。ただの中華料理屋です。


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Chicago の Loop です。小田急線や埼京線や京成線が、都心で小さくクルッと回って帰っていくような物です。クルッと部分は高架で小さい、直径3km位かな。このあたりが Chicago 独自の風景でビルの合間を縫っていく高架鉄道は、よそ者にはただ美しいの一言。路線の重なり具合が中途半端で、旅行者には相当わかりづらいですが攻略に成功、乗りまくって写真も撮りまくってきました。Chicago はこれでおしまいにします。きりがない!
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by yohei_morita | 2006-03-13 03:30 | いく人。 *
2006年 03月 13日 *
Naz by me

Nazarin Hamid、通称 Naz。Flickrを通じて、約一年前からのメル友にして親友。俺の目茶苦茶な英語に、アメリカ人にしては超辛抱強く付き合ってくれた超優しい男。日本を始めとする各国ケイリン/トラックバイクに詳しく、NJS認定フレームビルダーやハッタ・ニットー・イズミ等のNJS関連パーツブランドへの造詣も異様に深い。そのおたくぶりには、はっきり言ってついていけない。アメリカではそんなに簡単に手に入らなそうなアウトドアブランドの服を身にまとい、自宅がオフィスで、仕事中でも flickr /自分の blog / BikeForums / eBay の各ウインドーは開きっぱなしで、オサレ飯屋もB級飯屋も大好きで、酒・コーヒー・タバコはやらず、今回俺が持参したお土産フレームが4台目に所有するトラックバイクになる。

各種アレイキャットやクリティカルマスの主催メンバーでもあり、シカゴはもとより全米に人脈有りな雰囲気。後日俺が San Jose で視察してきた North American Hand Made Bicycle Show 2006 会場で(彼の主催したシカゴでのアレイキャットTシャツを着てた事もあって)「おまえはどこから来た?」と聞かれたとき「シカゴの彼のところに泊まっていた」というと「あーあいつか、あいつのレースのスポンサーやったぞ」とか言われる事2回。しかし「レースを開催するのは好きだけど出るのは嫌い」とのたまう筋金入りのちゃりんこ好きにして、写真好き。

ま・おれはさすがにレースを主催した事は無いが、そんな軟派系チャリンコ好き同士なわけ。そんな彼のところに2泊させてもらってたのでした。(三日目はさすがに悪いかと思ってホテルを取った)


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Naz のルームメイトの Eric と彼の彼女のバイクと、Naz のねこ。室内で撮ろうとすると意地でも写真に入ってこようとする賢い奴で名前は忘れた。Eric と彼女は、Jhon と Yoko ように穏やかな二人で毎朝コーヒーを俺に淹れてくれた。それは俺らが普段飲むコーヒーと同じ味で、ホッとしたのを強烈に思い出す。だけど彼らも、乗っているのは筋金入りの Fixie だ。

この家には自転車が7台ある事になるが、1つもブレーキが無い事になる。


mu:rder

超イケメンくん mu:rder こと Andrew McComb の、これまた異様にかっこいい Windsor(メキシコ製 おそらく80's)
彼とはカシマサドルのデッドストックもんを売ってあげる約束をしてて、前もって夜のChicagoで会う約束をしていたのだが Nazの家に上がり込んできて(彼らは知り合いじゃなかったのに)皆で深夜までチャリンコ談義になってしまった。彼は目黒の Kalavinkaにも詣でた事があると俺に恥ずかしそうに告白し(参照)自分のバイクを指す三人称を"she"と言う、これまた筋金入りの超おたく野郎だった。彼が Naz の家に到着したとき、居間にフツーにバイクを持ち込んできたのには、さすがに驚いた。しかも夜の Chicago って普通に日本で言うところの(℃)氷点下だ。スゲー。


Nat

おれが名古屋で買い物してきてやったフレームを手に取って喜ぶのは ndg こと Nathaniel Grotte。こいつはこんなツラして超変態競輪オタク野郎で、NJS原理主義者。ケイリンに使用する機材には「NJS」マークが入っていないとならないが(競輪バイク好きはこのマークが入っているか否かで部品の善し悪しを判別する)、彼の撮ったタマゴ焼きにケチャップをかけるときにNJSマークを施す写真を見て以来の仲。彼とはタバコ交換しました。

もっといたんだけど、きりがないから略す。
変態同士はすぐに友達になれていいですね。
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by yohei_morita | 2006-03-13 02:46 | いく人。 *
2006年 03月 10日 *
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超クールな、Chicago O'Hare Airport の blueline の地下駅です。
日本の建築・土木関係者も少しは見習っていただきたい突き抜け方... つってもダメか、アメリカンデザインをかっこいいと言うと、日本の業界ではバカにされますからね。持参したお土産?の日本製自転車フレーム4本を Naz が担いでくれてます。これから彼の家まで約40分、通勤電車風情に揺られていきます。


Metro | Chicago

我が青春を彩ったバンド Smashing Pumpkins 発祥?の地、Metro | Chicago です。
Nazの家から歩いて五分。意外とっつーか案の定、ぼろい。でも、ヨウヘイ感激!
彼からあらかじめそのことを聞いていたのだが、失禁約大さじ1杯もんでした。


Cubs Wrigley Field

ンでその斜向かいにある、Chicago Cubs の Wrigley Field です。
これまた大リーグ選手の給料何十億円とかそういうのに反して、すげーボロくていい感じです。周囲のアパート屋上に勝手に作った席があったりする、あの球場です。神宮球場的な、ここでなら野球も見てみたい!とか思える風情です。ちなみにこのとき昼過ぎで気温0℃。超さみーです。


secret heavens door

既に全米の自転車クレイジーに伝説となっている感もある自転車屋、Yojimbo's Garage です。ここんところ安全になったといわれている全米の都市、多分に漏れず Chicago もずいぶん良くなったと聞いていますが、そんななかでも、ちょっとっつーか、かなりお柄の良くない、電車+徒歩+夜とかだと御免被りたい感じのエリアに所在してます。写真のドアはいつも閉じて鍵がかけられていて、ノックして店主の Marcus に開けてもらわないと入れない仕組み。Naz曰く"間抜けな人間は入れない"とのこと。

yojimbo's garage

店内の風景。 なんというか、パーフェクトでした。
案の定、ディレイラーとかブレーキパッドとかカーボン製品は殆ど売って無いです。そんな店構えなのに、ひっきりなしに fixie 原理主義者達だけがやってきます(うそ・ディレイラー付きも来てました。それと Chicago はシクロクロスが盛んな様子)。Marcus は超やばい風貌だけど(こんな感じ)超いい人で、遠いところからよく来たねって、あきらかに販促用に余った SockGuy 靴下をおれにくれたのでした。

彼はシクロクロス、ロード、アレイキャット、クリティカルマス(っつーかみんなで走る単なる街乗り)等々、広い範囲の活動を行うチームも主催していてメンバーは400名を超えるとの事。もちろん Naz もメンバー。Chicago の自転車事情もさる事ながら、彼の人柄が多くのバイククレイジーを引きつけるんだナーと思いました。

それはそうと日本製だけど、あんまり日本では見かけないスギノや、ニットー、イズミ、カシマ、廃業してしまった?スズエ、その他競輪専用商品の数々...何故こんな品物が、海を越えてこんなところにあるのか...???どうやって入手しているのか謎過ぎます。シマノ製品はどうやら、ラージフランジのデュラエーストラックハブ・シートポストだけが尊敬を勝ち得ている...といった具合。

70年代〜90年代の主に米国産中古ピストフレーム達、それとまず日本ではお目にかかれない色とりどりの美しいカリフォルニア産 Phil Wood のハブ達や、Paul のクランク達... もう、おもろ杉で広くは無い店内ですがドキドキしっぱなしの1時間以上をそこで粘ってしまいました。Marcus がチョイスした素晴らしい商品のラインナップを夢にまで見てしまって、また後日ここを訪れる事になります...
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by yohei_morita | 2006-03-10 19:19 | いく人。 *
2006年 03月 10日 *
PICT8690

11日?12日?ぶりに帰ってきました。
さっき一眠りしたら、変な時間に目覚めちゃってどーもね。

写真は Chicago の blueline の車内から、とある駅のホームを撮った奴。

今回の旅は自転車がテーマの旅でもあったわけだが、鉄道の旅だったとも言える。
もう、うんざりするくらい、自転車を眺めて、鉄道に乗ったし、撮ってもきたぜ。
約10日間で撮った約2600枚の写真、どーすんのこれ?ってくらいあるんで、
しばらくこれでイきます、イかせていただきます...
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by yohei_morita | 2006-03-10 03:46 | いく人。 *
2006年 03月 06日 *
お久しぶりです。まったく誰も心配などまるでしていないだろうけど、元気です。今さっきLAの兄貴の家に着きました。久しぶりの日本語入力、しかも”ウィンドーズ米国版プラス日本語キット”なので戸惑ってますんで手短?にイきます。

今日はアムトラックでサンノゼ-ロスアンゼルス、11時間の鉄道の旅は車内が結構きたないので最高に快適とはいえないけどスペースが広いしなんつってもイかしてました。しかしアムトラックって超のろいです。

車窓をホゲーっと眺めたり、石丸ケンジロウも真っ青なてっちん魂爆発風景続出で写真撮りまくりだし、50%位の乗車率の車内では俺ってどうも関心を呼んでしまう風体だったらしくいろんな人にしゃべりかけられまくってちょっと困っちゃうくらいだったし、いろいろ忙しく?のんびり旅の予定だったが、意外と寝たりする暇がなかったです。列車内の食堂車で頂いたローストキャットフィッシュもさっぱりしてて連日のアメ食に食傷気味な身体にいい感じでした。

っつってもさっき兄貴にLAユニオン駅で拾ってもらった後、ラーメン屋につれてってもらいましたが(bgmはビーズ)バリカタで頼んだとんこつラーメンはちょっとしょっぱかったけどこの店内は新宿か?と思うほど日本人がいたのを見て驚きました。うまかったです。ラーメン食った後はコーヒーでしょってスタバにいきましたが、行動パターンが東京でのそれと変わらんのはやはり日本人同士だからでしょうか。。。

書きたいことは山ほどあるんだけど、きりがないんでこの辺で。
多分、本格的な更新は家に帰ってから写真見ながらにしようと思います。。。
それじゃーまた。


PS
ちょっとこっぱずかしいけど、Nazがflickrにsetを作ってくれました。。。
よっぽどめずらしい動物だったんでしょうな。。。
http://www.flickr.com/photos/absenter/sets/72057594073779925/
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by yohei_morita | 2006-03-06 18:41 | いく人。 *
2006年 02月 20日 *
tipster paper stand

競輪場に行ってきました。
コイン入れるところが付いている自動改札みたいな...入り口を通るとき
ここは撮影禁止だよ!と言われ、一同激烈に意気消沈...
...するはずもなく、まぁまぁの収穫を得ることができました。

考えてみりゃ当たり前...とは納得しがたい、撮影禁止の理由は
 場内をグルッと一周して、1ゲーム観戦してみて
 ケイリンキュイジーネで軽く腹ごなしし(死ぬほど喰って約1000円のおでん)
 200円だけ買ったチケットですこしだけ興奮し(同行したN氏が800円勝った!)
 最後の最後には、警備員風情に写真撮っている所を怒られてみて、
なんとなくわかったような気がする。

ここにはそれを書きません。 まぁ、勘違いかも知れないし。

もし、関心が少しでもあって行ったことがないって人は
是非行ってみてください、お近くのケイリン場に。
色とりどりなたくましいレーサー達が走る姿は、ただ美しいのひとことです。
バイクはもちろんかっこいいし、でかい声で「ばかやろう!」とか叫べるし。
iちゃん & N氏、付き合ってくれてありがとう。
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by yohei_morita | 2006-02-20 00:57 | いく人。 *
2006年 02月 10日 *
day1

名古屋、というか、日本には KATO CYCLE があった。
というわけでわたくしいってまいりました、名古屋のKATO CYCLEさまへ
一歩入店するやいなや、ひざはガクガク鼻血ブー、店内の撮影許可をいただいたあとは、それはもう猿のようにシャッターを押しまくっていましたよ。ああ、楽しかった...


frame, frames, frames

この写真の10倍...いや20倍はあろうか、新旧フレーム在庫(基本的に中古は無し)
都内の大型販売店は新品ゴム臭いが、KATO CYCLE は鉄臭い。どう?楽しそうでしょ? もちろん古いもんばっかじゃなくて FOES や INTENCE なんかの下り系2006年モデル、昨今大流行のハイテクロードバイクの充実ぶりも物凄いものがあった。広大なメカニックエリアじゃ某ハイテク最強サスペンションフォークのオーバーホール?している姿も拝めたし... 自転車屋ウォッチャー的視点で言うならば、見応え世界一と断言しちまってもバチはあたらないんじゃなかろうか。


this is not mine :P
なんでこんなに古いパーツ・フレームが、フツーに売られているのか、俺ごときの若輩者には理解不可能です。入荷している商品全体の50%ずつ位は、毎年売れ残っているんじゃないでしょうか...それが問題じゃなさげなムードが新鮮です。


mr. Kato and his customer

左がカトウ氏、右の彼は上着が超素敵なハードコアなツーリスト系風のお客様。
自分のエリアに陣取るカトウ氏に、さいたまからきましたと白状すると、優しく接していただくことができました。「トウエイは浦和だよね」 「あ、川口に引っ越しちゃいましたけど」 「そうか、トウエイは浦和だったぎに」 「ハイ、そうですね...」 「浦和サイクリングクラブの人とは毎年いっしょに走るがや」 「(加入しようと目論んでたクラブだ!)うわ、そうなんですか!」 「泥よけのない自転車は入会ダメだきに」 「・・・そ、そうっすか、なんかいいのないですか」 「ほら、これ買ってきなさい(超クールなツーリング系の旧車ルネ・エルス(SIBIEダイナモランプ付き)を指差し)あ、ダメだこれは売れん、あまり売れるもんがないがや、無くなったら寂しくなっちょーね、あはは」

少しだけ謎が解けた気がします。

(※表記の名古屋弁っぽい部分はイメージです、正確ではありません)

カシマ KASHIMAX LTV / フジタ seamless という二つの(おそらく80's)デッドストックサドルを無事に確保いたしました。二つとも超座り心地が良さそうなふかふかの日本製。フジタはスプリング有りです。来るべき我が fixie くんにそうちゃくしようと目論んでいます... このサドルと、flickr 仲間が手作りしている木製フェンダーが似合うフレームを探さないとね...やはり地元TOEI社に図面持ち込まないとダメかな。

そしたら又部品探しに名古屋に来ます。絶対。
おれってばいっつもサドルから、自転車のパーツを決めていくような。
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by yohei_morita | 2006-02-10 02:14 | いく人。 *
2006年 02月 07日 *
...I got a sign too.

名古屋の熱田神宮でも御朱印をいただいてまいりました。宗教性はゼロです。
去年、伊勢神宮を訪れた際に御朱印を開始して以来、ひそかに周囲に対しマイ御朱印帳を流行らせようと目論んでいたのですが、そいつは果たしてどうなのか。

なんか今回はうーんな感じでした。満足な筆跡を得ることができた、とは言えず。

こないだ死んだバァさんに、昔見せてもらった御朱印帳には、読んで字のごとく、めくるめく素晴らしい、それはもう文字と称するにはもったいない、グラフィカルでアートフルでジャパニーズなインナーマインドフルに溢れたワールドが広がりそれを見るだけでパッションそれでいてゼンマインドそんなサティスファクションを得ることができたような、全国各地の御朱印達が列挙していたように思います。まぁ今となってはそれは処分しちまっているので確認することは出来ないわけですが。

まぁ書く人によって違うわけですよ、印象が。早い話、うまいヘタがある。バイト風巫女さんなんて多少の萌はあったとしても言っちゃ悪いがもってのほかで、列を並び直してみたりするも、それなりの満足感を得るにはあくまで「運」しだい。こないだの富士宮浅間大社 / 北口本宮冨士浅間神社に行ったときは、御朱印帳を所持していくのを忘れ激しく後悔したので、鞄に御朱印帳は忘れずに。これってどうよどうなのよ? おれ。
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by yohei_morita | 2006-02-07 16:02 | いく人。 *
2006年 01月 15日 *
nice hotel

そういえば先週の連休に行った雪山は、最高でした...
群馬のおぐな武尊っつったっけ? ホテルもメシうまかったしいいところだった。
今週末は仕事でこもりっきりになりそうなので今更だけど写真見てひたっちまった。
まぁこういうとき、スナップ写真みたいなのって撮ってて楽しいな、とか思うねー。



terrible snort!

スゴい鼻息だね...みぞくん

something goes out of top of the head...mizo!

あ、また何か出てるよ... みぞくん

ありがとう...最高だよ。
さ・仕事しよ...
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by yohei_morita | 2006-01-15 00:27 | いく人。 *