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夢日記
2006年 02月 22日 *
gamblin people

誤解されるとイヤだから最初に書いておくが、逮捕される寸前のシーンで、その夢は終わった、何故かわからんが設定的に2回目、自宅しかも自分の部屋まで逃げてきて、既にお巡りは説得モードだ、何を説得などするのか、こちらは説得されることなど無いつもりだし大体なまってて小声でなに言っているか殆どわからん、何故いつもお巡りはズーズー弁なのか、しかし彼らは無情に冷静にどこまでも辛抱強く仕事をこなす。
昔むかしも大昔、高校ん時の彼女との逃亡劇だった、一緒にバイクに乗って逃げた、板橋の環七と17号の交差点の信号を無視して逃げた、罪状はけっこう沢山の人を殺し...とかそういう感じじゃなく血とかグロなそういう記憶も無し、ただなんでかしらんがマシンガン、っつーか軽く対戦車向けっぽい(http://www.planetwolfenstein.com/russianfront/images/vz37.jpg)代物を持っていた、しかも2丁。1丁は彼女が使っていたものだ、ってかマシンガンは妙に軽くて使いやすくてそれらは彼女が持ってきたものかも、ってか色々そそのかしてきたのは彼女でむしろカバーしてきたのはおれの方だった、そいつとはそんな感じがむかしから楽しかった印象が変わらなかったのでうれしかったような気もする、弟(サブロウだ)に、おれがアメリカ行ってから会う人に対し、詫びのメールを送ってもらうように頼む、あれほど楽しみにしていた彼らと会えなくなってしまった...弟は何故かうんうんわかった、とかいって聞き分けがよい。しかし彼はモニタを見つめながら最後に言った、自転車のフレーム1本頂戴。
お巡りに、最後にメールソフトを確認させて、ってホリえもんは小菅でメールチェックできてないらしいって聞いていたので実際にmail.appを起動・確認してみると、シカゴでのステイ先のNから、"You are too kind Yohei, very very kind. I am very excited to meet you. It will be a pleasure for you to stay at my place."みたいなメールが入っている、何故あいつがvery very kindとか言っているかというと、メールと写真でここまでしてくれてイイ奴が沢山いるなぁアメリカ人は、ここは日本を代表してとかそういう訳じゃないが、ここ3日くらい死ぬ気で、奴と奴の彼女それと奴の飼い猫2匹への土産を考えていたから、なような気がした、ああ折角いいアイデアだと思ったのに、これで渡せなくなっちゃったな...この○○産のカツを節どうしよう...彼女に買った和菓子と日本製の色鉛筆をどうしよう... 彼らへのお土産のbikes達は大切に錆びないようにおれの部屋に置いといて...何故今日こんな事になってしまったか...とにかく運命を呪うよほんとに...まぁしゃあないか...

ガバッと起きて、さっきメールを確認してみると
Nからの来たメールの内容が夢でのそれと、殆ど同じだった...

って全部、夢だから...これでもディティールはかなり省いた。
くれぐれもヘンな誤解の無きよう。実際は逮捕されたことはありませんってば!

燃油サーチャージってなんなんだよ。っつたく...体のいい値上げしやがって...
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by yohei_morita | 2006-02-22 04:36 | 思う人。 *